





この記事は日立の広報誌「はいたっく」2007年11月号の 「IT's eye ラボラトリー・レポート」より転載したものです。

|
化学プロセスの革新を実現する日立のマイクロリアクタ
|
医薬品や化粧品など付加価値の高い化学品を生み出すための実験装置として注目されるマイクロリアクタ。
機械研究所では、マイクロリアクタの汎用化を実現するとともに、短期間に生産量を増大できる実験プラントと、薬液の合成を高速・高効率に行える「連続処理型マイクロ波化学反応装置」の開発に成功。化学生産プロセスを革新する次世代ツールとして大きな期待が寄せられています。
(2007年12月5日掲載)
|

機械研究所
第一部 ユニットリーダ
主任研究員 工学博士
富樫 盛典
|

機械研究所
第一部 主任研究員
宮本 哲郎
|

機械研究所
第一部 研究員
松澤 光宏
|
|
|

|










|