IT(情報・通信)総合サイト
|
ホーム
|
ソリューション
|
イベント・セミナー
|
IT情報
|
経営情報
|
ナビパラ通信
|
コラム
|
会員登録
・
登録内容確認/変更
・
退会
サイトマップ
お問い合わせ
検索 by Google
> 詳細な検索
ホーム
>
コラム
>
開発者に聞く >
バックナンバー
開発者に聞く
この記事は日立の広報誌「はいたっく」2006年7月号の
「IT's eye ラボラトリー・レポート No.68」より転載したものです。
エレベーター内の異常行動を高精度に検知する学習型画像監視技術
日立研究所
マンションやアパートなどの共同住宅をねらった、空き巣や強盗、ちかんなどの犯罪が増加しています。このため、防犯・セキュリティに対する意識の高まりを背景に、今まで以上に安全・安心・快適な住環境の実現が強く望まれる時代となってきました。
そこで日立研究所では、犯罪への抑止効果がある一方で、実際の犯罪や侵入自体を防止するのは難しかった「監視カメラ」の強化策として、エレベーター内などでの異常行動をリアルタイムに検知する学習型画像監視技術を開発。暮らしのさまざまな場面で異常行動を察知し、被害を最小限に抑える新たなセキュリティ技術として注目を集めています。
(2006年8月23日掲載)
(次ページへ)
日立製作所 日立研究所
所長付 兼 都市開発システム
グループ長付
中村 浩三
日立製作所 日立研究所
情報制御研究センタ
情報制御第二研究部 ITSユニット
主任研究員 三好 雅則
日立製作所 日立研究所
情報制御研究センタ
情報制御第二研究部 ITSユニット
主任研究員 正嶋 博
1 / 3
[ Next ]
開発者に聞く
バックナンバー
ITウオッチング
モノがたり
ページトップへ
|
サイトの利用条件
|
個人情報保護に関して
|
商品名称について
|
推奨環境
|
当サイトへのリンクについて
|
© Hitachi, Ltd. 2001, 2008. All rights reserved.