ヘッダをスキップ   IT(情報・通信)総合サイト Japan Site

ナビパラ.コム日立トップページへ


ここからグローバル・ナビゲーション |  ホーム  |  ソリューション  |  イベント・セミナー  |  IT情報  |  経営情報  |  ナビパラ通信  |   コラム  |グローバル・ナビゲーションここまで

    会員登録登録内容確認/変更退会    サイトマップ    お問い合わせ
検索 by Google

 > 詳細な検索


コラム

ここからブレッド・クラム ホーム > コラム > 開発者に聞く > バックナンバーブレッド・クラムここまで

ページタイトル

開発者に聞く



ここから本文
 
この記事は日立の広報誌「はいたっく」2005年3月号の
「IT's eye ラボラトリー・レポート No.51」より転載したものです。


ユビキタスサービスの普及を加速する世界最小のセンサネット用端末

中央研究所



中央研究所 センサネット戦略プロジェクト

主任研究員 工学博士 鈴木 敬
温度や湿度、照度、加速度、赤外線 ――
これらを感知するさまざまなセンサーがネットワークにつながり、新たなサービスを創造する社会が現実のものに近づいています。
「センサネット」と名付けられたこの次世代ネットワークシステムで、中核的な役割を果たすのが、センサー端末となる「センサノード」です。
このたび日立中央研究所はYRPユビキタス・ネットワーキング研究所と共同で、6.9立方センチという世界最小容積に1年以上も動作する電池を内蔵したセンサノードを開発。
安心・安全・快適な社会を支援するユビキタスサービスの実現に、大きな一歩を踏み出しました。
(2005年7月19日掲載)
 1 / 3 [ Next ]
本文ここまで


ここからローカル・ナビゲーション
開発者に聞く
ここから1つ下の階層
バックナンバー

ITウオッチング

モノがたり
ローカル・ナビゲーションここまで






ページトップへ

 
ここからフッタ  | サイトの利用条件 | 個人情報保護に関して | 商品名称について | 推奨環境 | 当サイトへのリンクについて |フッタここまで

© Hitachi, Ltd. 2001, 2008. All rights reserved.